しなやかな人生に寄り添う
至高のかけ心地

vol.1大谷亮平俳優

週刊文春 11月11日発売(週刊文春 11月18日号)

ひとつの場所にとどまらず、新たなるステージに
挑み続ける俳優・大谷亮平。
そんな自由で気高い生き様が、「ラインアート シャルマン」の
しなやかなフィット感と、優しく響き合う。

しなやかなバネ性を持つ独自素材「エクセレンスチタン」と、日本人の頭部形状を研究し尽くした側圧設計との組み合わせによる、全くストレスのないかけ心地。肌なじみのよいカラーリングと相まって、優しい表情を引き出してくれる。
アイウエア『XL1815』 カラー : MO(フロント艶ありモスグリーングラデーション・テンプル艶なしブラック)¥45,100

「僕 多趣味じゃないし、物欲もあまりないんですよ。何かを集めるというより、むしろ減らして減らして、本当に好きなモノだけでまわりを固めたいタイプなんです」
周囲が抱くイメージそのままの、まっすぐで飾り気のない表情で、大谷亮平は微笑んだ。

そんな彼が興味を抱いたアイウエアが、「ラインアート シャルマン」のブリオコレクション。日本を代表するアイウエアメーカーがつくったこちらには、かけた人だけがわかる、至高の技術が秘められている。

東北大学の金属材料研究所と共同開発した独自素材「エクセレンスチタン」は、強度と軽さを特徴とする従来のチタンに、しなやかなバネ性を与え、ずれにくさと優しいかけ心地、そして形状記憶性を実現。さらに20年以上にわたり日本人の頭部形状を研究し、そのデータを基に設計した側圧やサイズ感は、頭部を包み込むように優しくフィット。

「柔らかくてストレスを感じさせない。頭を振ってもズレないし、スポーツにもいけそうですね」と、ほかにはないかけ心地に驚いた様子でフレームを触り、柔軟さを確かめている。そのピュアな好奇心が、かつては言葉の通じぬ海外での挑戦を支え、そして現在は多忙なスケジュールのなか、ひとつひとつの役に向き合う、誠実さの源になっているのだろう。

「昨年『ボディガード』で、初めて舞台に挑戦しました。残念ながらコロナ禍によって途中で公演中止になってしまったのですが、今肌で感じているのは、“本当に待ってくれている方々がいるんだな”ということ。来年の公演こそは、ぜひ皆様に観ていただきたいですね」と、次回作への意気込みを語った大谷亮平。「ラインアート シャルマン」は、そんな彼の眼差しを、優しく包み込んだ。

その名にふさわしい流麗かつリズミカルなデザインで、かける人の知性を際立たせるのが、「ラインアート シャルマン」の真骨頂。その存在感とは裏腹に、驚くほどの軽さと、顔と一体化したような抜群のフィット感を味わえる。
アイウエア『XL1815』 カラー : BS(フロント艶ありブラック・テンプル艶なしブラック)¥45,100

BRIO XL1815

驚きのバネ性と形状記憶性をシンプルなデザインに凝縮し、
かけていることを忘れさせる軽さとフィット感を実現。
今回ご紹介したカラー「BS」と「MO」は、取扱店舗限定カラーだ。

大谷亮平
俳優

Profile

1980年生まれ。日本でのモデル活動の後、韓国へ拠点を移し人気俳優に。2016年から日本での活動を開始し、『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS)などで大ブレークを果たす。2022年1月には、昨年初挑戦した舞台『ボディガード』の再演が予定されている。
ニット¥38,500/アンデコレイテッド (アンデコレイテッド ☎03 - 3794 - 4037)

Limited Color

取扱店限定カラー

ラインアート シャルマンの中でも
特にご好評いただいているモデルから、
取扱店限定カラーを発売いたします。
取扱店は、下記のボタンより検索ください。

該当製品には、レンズに[Limited_Color]ロゴが入っております。

BS [ブラックシャイニー]

サイズ:

51

16

135

39

¥45,100(税込)

ツヤ感のある樹脂フロントとマットブラックのテンプル。
素材と質感を変えたこだわりのブラックコンビフレームです。

MO [モス]

サイズ:

51

16

135

39

¥45,100(税込)

モスグリーンの樹脂フロントにマットブラックのテンプルが個性的。
シンプルでいてクールで洒落たコンビレームです。